節分の日を迎えるまでに、幼児組はどうやって鬼を倒すのか作戦会議をしていました。子ども達は自分の心の鬼と向き合い挑みます。年長さんは一人一人自分の中にある弱さを見つめて、大きな声で口に出し豆を投げて倒します。ただ怖いだけではなく、子ども達がこの経験を通して何を感じ学ぶのか、豆まきの意味をしっかり大人も考えたいですね。

いい焼き具合です。朝から庭で焼きました。

くさいいいーーーー!

鬼が来たぞー!

鬼はそと!

年長さんは心の鬼を倒します

最後は福の神が現れて福を授けてくれました

今年の鬼はこんな感じ

